だれもがすなるぶろぐといふもの

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日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

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教訓

予選リーグの日程が終了するまでまだ何も決まってないと言う事。

練習以外の時間で能動的に努力すれば、1ランク上のチームが出来ると思います。

2013.12.10  zeppelin  編集

>>練習以外の時間で能動的に努力すれば・・・

これがなかなか出来ないんですよねえ。

2013.12.11  Thinking Man  編集

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2013西三河U-14サッカーリーグFブロック第7節

2013.12.08

category : MSC

MSC美里FC2-1みよし北中
MSC美里FC1-1東山中
Fブロック3位となり決勝トーナメント進出ならず。


サッカーにおける「悲劇」には大まかに言って2種類ある。一つは「ドーハの悲劇」のように突然訪れるもの。もう一つは昨日(12/7)の横浜Fマリノスを襲ったようなじわじわと迫ってくる悲劇である。マリノスの場合、優勝するためには勝利(勝ち点3)が必要になっていたが、後半9分に川崎に先制されると、その後試合終了のホイッスルが鳴るまでの間、2点以上取らないと優勝を逃すという悲劇がじわじわと迫っていた。

今日のMSCの場合はまさに後者だった。前半のうちに失点するという想定外の出来事が起きても、まだ私は「時間はたっぷりある」と思っていたが、追いつけないままハーフタイムを迎えたあたりから嫌な雰囲気がじわじわと漂ってきた。後半途中やっと同点に追いつき、その後もさらに攻撃は続いたが・・・結局あと1点が奪えず悲劇は訪れてしまった。

勝ちきれなかった要因はいろいろあったと思う。攻撃陣も守備陣も何か落ち着きがなかったようにも見えた。調子自体が悪かったのか?油断があったのか?相手チームのレベルもここ1,2ヶ月の間に上がっていたかもしれない。1試合目のみよし北中戦は辛勝したものの8月に対戦した時とはまるで別のチームのようだった(強かった)し、痛恨の引き分けの相手となった東山中は、美里や逢妻に大敗したとはとても思えないチームだった。

決勝トーナメントに進めなかったのは残念だが、悲観することはない。またしっかり練習し、もっと強いチームを作ればいいだけの話だ。引き分けはあっても、部活のチームには未だ「無敗」である。ただ、その意味でも決勝トーナメント1回戦で当たる予定だった竜神中との試合は是非観てみたかったのだが・・・
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教訓

予選リーグの日程が終了するまでまだ何も決まってないと言う事。

練習以外の時間で能動的に努力すれば、1ランク上のチームが出来ると思います。

2013.12.10  zeppelin  編集

>>練習以外の時間で能動的に努力すれば・・・

これがなかなか出来ないんですよねえ。

2013.12.11  Thinking Man  編集

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