だれもがすなるぶろぐといふもの

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日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

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おお、良い映画観ていますねぇ。

「めぐり逢い」、ケーリー・グラントとデボラ・カーが船上でピンク・シャンぺーンを飲む---ロマンティックです。

2009.12.22  Sugar Pie Guy  編集

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夫婦水入らずでヤったこと

2009.12.21

category : 映画

休日の積雪で家の中に閉じ込められてやることと言ったら、映画鑑賞くらいしか思い当たらない。


快傑ゾロ [DVD]快傑ゾロ [DVD]
(2005/04/08)
タイロン・パワーリンダ・ダーネル

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(2006/12/14)
アストリッド・オールウィン/リー・ボウマン/シャルル・ボワイエ/マリア・オースペンスカヤ/アイリーン・ダン

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たまたまネットで見つけ、デフレもここに極めリという280円の低価格で手に入れたDVDが、早速役に立った。まず1本目「怪傑ゾロ」は、痛快娯楽活劇で分りやすく、とても良かった。日本のチャンバラと西部劇をごちゃ混ぜにしたような作品だ。難点は、字幕と映像がかなりずれてしまうシーンが結構あったこと。登場人物が大勢になると、誰のせりふなのか分らなくなってしまうのが辛い。勉強になったのは、ロサンゼルスがその昔はスペインの領地だったということ。

さて2本目は、「邂逅(めぐりあい)」私イチ押しの泣ける映画だ。画像を手に入れるためにAmazonで検索していて思い出したが、昔私が見たのは多分ケーリー・グラント主演の方だ。中学生のころ淀川長治さんのラジオ番組で紹介していて、エンディングの部分にえらく感心した記憶がある。今にして思えば、サヨナラおじさんはその番組の中でしっかりネタばらしをしていたのだが、それでもなお見る価値のある映画だと思ったものだ。今回見たのは、シャルル・ボワイエ主演の1939年公開のもの。シャルルと言うくらいだからフランスの俳優だろうが、私にはどうも「カルロス・ゴーンをもう少し男前にしたような」顔にみえてしまう。有名な人なんだろうけど。
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おお、良い映画観ていますねぇ。

「めぐり逢い」、ケーリー・グラントとデボラ・カーが船上でピンク・シャンぺーンを飲む---ロマンティックです。

2009.12.22  Sugar Pie Guy  編集

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