だれもがすなるぶろぐといふもの

音楽、スポーツ、グルメ、旅行などつれづれなるままに。

今日の日付入りカレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

Thinking Man

Author:Thinking Man
日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ

スポンサーサイト

--.--.--

category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

日本1-0イラク

2012.09.12

category : 日本代表

もはや誰が監督でもアジアで負けることは無い。

以前はW杯アジア予選といえばハラハラドキドキの連続で、本大会よりもむしろこっちの方が楽しめる程だったが、欧州で活躍する日本人選手が20人を超えるまでになった現在では、その中から適当に選んでメンバーを組んだとしても予選突破は全く心配ないと思っている。

悲観的であることが大好きな日本のマスコミは二言目には「何が起こるか分からない」とか「○○に足元を救われるかも」とか言うけれど、どこをどうしたってアジア予選は突破できる。

何が言いたいかと言うと、最近のザッケローニ監督の選手起用がつまらないということ。欧州からわざわざ呼び寄せておいて結局使わなかった宮市や酒井高徳、これはセルジオ越後さんの意見だが、香川を何故トップ下で試さないのか?など、とにかく見ていてフラストレーションが溜まる。何度も言うが、もはやアジア予選はガチガチのメンバーで固めなくても、さまざまな「実験」をしながらでも、この間のロンドン五輪メンバーとレギュラー半分入れ替えても、更に言えば私のような世間の素人があれこれ考える俗なベストメンバーで戦ってもアジアで負けることは無い。若手で言えば今ドイツにいる宇佐美、国内ならセレッソの柿谷、宮市などをもっと試して欲しい。「攻撃は素晴らしくても守備ができなきゃ使えない」と専門家は言うが、素人の私には関係ない。ゴールする決定力は無いけど前線からの守備はさぼらずに頑張るFWなんて見たくもないのだ。
スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

PrevEntry |  to Blog Top  | NextEntry

Copyright ©だれもがすなるぶろぐといふもの. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。