だれもがすなるぶろぐといふもの

音楽、スポーツ、グルメ、旅行などつれづれなるままに。

今日の日付入りカレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

Thinking Man

Author:Thinking Man
日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ

スポンサーサイト

--.--.--

category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

One Less Bell To Answer/The Fifth Dimention

2011.11.22

category : 音楽

代表曲だけでは解らなかったもの

アルティメット・フィフス・ディメンションアルティメット・フィフス・ディメンション
(2004/05/26)
フィフス・ディメンション、ザ・フィフス・ディメンション 他

商品詳細を見る


昔聴きたくても聴けなかったレコードやCDを、ネットのレンタルで借りている。現在は月に8枚借りられるというコースを利用していて、あらかじめ借りたいCDをリストアップしておくと、あとは順番に送られてくるというシステムだ。今回送られてきたのは「5thディメンションのベスト」でこれが「目から鱗」だった。

5thディメンションの曲でこれまで私が知っていたのは「輝く星座(Aquarious〜Let The Sunshine In)」と「ビートでジャンプ(Up, Up And Away)」の2曲だけだった。「星空のふたり(You don't have to be a star )」を歌うマリリンマックーとビリーデイヴィスJrが共にこのグループのメンバーだったということは知っていたのだが、私の中ではどうもこれがしっくりこなかった。音楽性がかなり違うように思えたのだ。ところが今回送られてきたレンタルCDを聴いて初めて分かった。代表曲を1,2曲聴いたくらいでは分からないものだという事を。そして名曲「星空のふたり」との共通点を初めて見出すことができたのである。特に気に入ったのは「ONE LESS BELL TO ANSWER 」と言う曲、調べてみると作曲はバカラックでこれにも納得。


余談ながらレンタルCDは1回につき2枚送られてくる。で、もう一枚は何だったかと言うと「ブラックサバスの黒い安息日」でこちらは・・・ご愛嬌である。








スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

PrevEntry |  to Blog Top  | NextEntry

Copyright ©だれもがすなるぶろぐといふもの. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。