だれもがすなるぶろぐといふもの

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日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

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日本2-0マレーシア

2011.09.21

category : U-23日本代表

ロンドン五輪アジア最終予選第1戦


格下を相手に大量得点出来ないのが五輪に限らず最近の日本代表の傾向だが、この試合も結局2点止まり。「無失点に抑えたのは良かった」と監督は言うが、相手GKのファインセーブを差し引いても少なくとも5点は取れた試合だった。

ワントップの大迫勇也は完全に気合がカラ廻り、彼に限らずどうも鹿島の選手の代表でのプレーはあてにならない。それよりも気になったのは1点目を入れた東慶悟、実は彼については過去にも記事にしていて、誰が見てもシュートの場面でスルーしたのをストライカー失格と書いた。今回は先制点を決め、「成長したのだなあ」と思って見ていたらまたしても考えられない「スルー」。あの時と同じく「それは無いだろう!」と叫んでいた。今回は既に先制点を決めた後のもので、決してシュートに自信が無くてスルーしたのではないと思われる。だとすれば問題は更に深刻だ。あの場面では「シュートかスルー(パス)か」の選択ではなく「どうやってシュートするか」の選択だ。そうでなければストライカーではない。今日たまたま1点取ったことで今後もレギュラーに定着するとなると、大事なところでまたあの「スルー」が出やしないかと心配になるのだが・・・

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