だれもがすなるぶろぐといふもの

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ブルーバレンタイン

大瀧詠一にエルビスの曲をもじった「ブルー・バレンタインデイ」という曲があります。

2009.12.04  Sugar Pie Guy  編集

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ブルークリスマス

2009.11.29

category : 島耕作のジャズ

第1巻第7話

It's Christmas TimeIt's Christmas Time
(2000/03/07)
Elvis Presley

商品詳細を見る
この曲は、クリスマスを寂しく一人で過ごすのは憂鬱(ブルー)だと言う曲。エルビス・プレスリーで知られているようだが、私は聴いたことが無かった。こういう時は早速DMM.com(ネットレンタル)で取り寄せて聴いてみる。同名異曲で私が知っているのは、ボブ・ドロー(Bob Dorough)と言う人のものでカフェ・アプレミディ・クリスマスというコンピレーションに入っていた曲。こちらは歌詞は分らないが、あまりブルーな感じがしない。

今回島耕作は、ニューヨークへの赴任を打診される。本人は喜んで妻に電話するのだが、「あなた一人で行ってらっしゃい」と冷たく言われて落ち込む。私が思うにこれは、原作者弘兼憲史氏の策略だ。長期連載が決まったからには、彼には離婚してもらわなければ困ると考えたに違いない。なぜなら、彼は既に何人もの妻以外の女性と関係を持ってしまっている。このキャラクターを維持しつつ、女性の読者に不快感を与えないようにするには、そうするしかない。こうして彼は単身赴任でニューヨークに向かった。





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ブルーバレンタイン

大瀧詠一にエルビスの曲をもじった「ブルー・バレンタインデイ」という曲があります。

2009.12.04  Sugar Pie Guy  編集

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