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「トリコ」「ワンピース」3D映画

2011.04.30

category : 映画

ワンピースの3Dは良く出来ていると思う。

ONE PIECE 1 (ジャンプ・コミックス)ONE PIECE 1 (ジャンプ・コミックス)
(1997/12/24)
尾田 栄一郎

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休日に子供をどこかへ連れて行けと言われても私などは「じゃ映画館にでも・・」となるのが関の山で、なかなか気の利いたところへは連れて行ってやれない。ただ最近はテレビやゲームばかりかYou‐Tubeも使いこなす小学生にとっても映画館で観る大迫力の3D映像は楽しいとみえて、この選択も間違いではなかったようだ。

二本立てのまず一本目「トリコ」は今まで日曜の朝にテレビやっていたアニメ「ドラゴンボール改」に代わる新番組として既に放映されていて原作は「週刊ジャンプ」に連載中とのこと。グルメマンガだと聞いていたのだが何のことは無い、モンスターを倒してその肉を食べると言う荒唐無稽な物語である。

二本目は「ワンピース」、こちらは今年22歳になる長男坊も子供の頃読んでいて、妻も「大人が読んでも感動する」と言っていたが、確かに女性の描き方なんかも私が観ても感動する(ちょっと意味が違う?)ような作りになっている。特に3Dの処理は細かいところまで良く出来ていると感心した。例えばこれまで観た3Dは背景との立体感はあっても登場人物の顔などは平面のままだったりしたが、この作品は「顔」にも立体感が出ている。撮り方も3Dの特性を最大限生かしたものになっている。ストーリーとしてはこちらも荒唐無稽には違いないが、確かに愛と友情と絆がテーマで、ちょっと「ウルウル」する場面はある。
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