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レアルマドリード1-0バルセロナ(延長1-0)

2011.04.21

category : 海外サッカー

国王杯はレアルの勝ち。


この試合が始まったのが日本時間で朝の5時ごろ。平日は朝7時頃に家を出る私は、なんとか間に合うと思っていた。当然バルセロナが90分間で勝利してくれるものと思っていた。ところが前半はレアルが押し気味、バルサはなんだか浮足立っていた。「普通にやれば勝てるのに」と思って観ていたらあっという間に前半終了。後半になるとバルサが猛攻を仕掛け、ゴールは時間の問題となってきた。「これで間にあう」と思ったシュートが何本もカシージャス(GK)に防がれている間に0対0で後半終了。時計は7時5分になっていた。後ろ髪を曳かれる思いで車に乗り込み会社へ向かう。40分ほど車を運転したところで、迷った末にテレビの音声で結果を知ることにしたのだが、表題のとおりまさかの敗戦。

モウリーニョが敗戦後の記者会見で悪態をつきまくるの図を期待していたのだが、こうなったらもう面白くない。方や敗軍の将バルセロナのグアルディオラ監督の言い訳を一切しないコメントは立派だった。よくモウリーニョ監督のことを、本当はイメージほどには変わり者ではないとか言われるが、私は特にレフェリーに対するどぎつい批判、それも一方的に被害妄想に陥っていつも自分のチームに不利な判定が下されているかのような発言は、本当に見苦しいと思う。これはもう生理的なものでたとえ監督として優秀だとしても、ヒールを演じているのだとか言われても嫌いなものは嫌いとしか言いようがない。

さてこれで今年のクラシコも残すところチャンピオンズリーグ準決勝で対戦するあと2試合。息詰まる攻防の末、結局バルサが勝つ・・というのが理想だが果たしてどうなるか?楽しみだが多分生放送はないだろうなあ。
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