だれもがすなるぶろぐといふもの

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日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

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FC東京0-1名古屋

2010.08.09

category : グランパス

Jリーグ第17節、名古屋グランパスは試合終了直前の闘莉王のゴールで劇的勝利。2位に浮上した。

名古屋グランパス
豊田国際ユースサッカーを観戦して家に戻ると、今度はグランパス戦である。テレビはちょうど前半が終了したところで、スコアは0対0、以下は後半戦だけ見た私の感想。

シーズン当初から注目していた元コロンビア代表のダニルソン。これで5試合連続のスタメンとなりレギュラー定着と言っていい。プレーぶりは安定していて、昨日は決まらなかったが、前節、前々節と強烈なミドルシュートを決めている。外国人選手の中でどうも信用できないのがマギヌンだ。動きは非常に良く、何度もチャンスを作り出すのだが、肝心なところでのミスが目立つ。どうもプレーがそそっかしいように思う。グランパスの選手で言うと、昔デュリックスという選手がいたが、そのあたりがよく似ている。ケネディとブルザノビッチはまずまず。

玉田は相変わらず調子の波が激しく、昨日は悪い方だと思う。こうなると周りの選手とも呼吸が合わず、ゴールの予感もなくなる。代わって入った杉本はさらに酷かった。残念だが、もうレギュラーでは厳しいと思う。一方、去年からずっと2年前の輝きを失っている背暗号10番、小川佳純の思い切りのいいミドルシュートが2本見られた。このところスタメンも外れているが、少し開き直ってきたかもしれない。終了間際の決勝ゴールを決めた闘莉王については語るまでもない。同じく今年から加入した金崎とともに優勝を目指すための原動力となっている。

表題の写真は、昨日の豊田国際ユース大会に出場していたグランパスのU-16。正確には地元の同年代の選抜選手との合同チームだが、この中で注目なのが一人黒いポロシャツを着ている金髪の選手「ハーフナー・ニッキ」である。父親は元グランパスのGKだったディド・ハーフナー、兄はハーフナー・マイクで現在J2の甲府でプレーしている。
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