だれもがすなるぶろぐといふもの

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日本代表、グランパス、オーシャンズ、豊田高校サッカー部を応援します。

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日本3-1デンマーク

2010.06.25

category : 日本代表

韓国に続き日本も決勝トーナメント進出!

日本ユース代表、サバンナを駆ける日本ユース代表、サバンナを駆ける
(1999/07)
後藤 健生

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まさか3点取って勝てるとは思わなかった。これは本当に日本代表の「進化」かもしれない。だが、くどいようだがそれでも私は岡ちゃんを評価しない。このメンバーにもっと経験値を与えていれば・・と思うと未練が先に立つ。だからサブのメンバー構成にも不満があるし、その選手交代によって良い流れを変えてしまうことがないか心配である。ただ直前だったとは言え、「日本が勝てるのなら」と自らの方針(プライド)を捨て、岡崎と中村俊輔をスタメンから外したのはエライ。昨年までは不動のレギュラーだったGKの楢崎と右SBの内田は、ここへきて体調を崩しているようだが、代わりに入った川島、駒野が活躍しているのも怪我の功名だ。

次はいよいよ決勝トーナメント1回戦、相手は「サンタクルス様」率いるパラグアイだ。妻は「どっちを応援しようかしら、迷っちゃう」などと非国民なことを言っているが、私としては、日本有利などとは決して言わないが、相手としては申し分ないと思う。こうなると夢も膨らんできて、イメージしてしまうのは1999年のワールドユース準優勝だ。あまり取り上げられないが、私は日本サッカー界1番の快挙だと思っている。今の代表メンバーでこの快挙を経験しているのは、遠藤、稲本の2人。ちなみにパラグアイ、ウルグアイも参加しており、サンタクルス様、フォルラン様も当時のメンバーに名を連ねていて、特にウルグアイとは準決勝であたり、日本が勝利している。だから、彼らにとって日本は「あの時準優勝したチーム」として記憶に残っているはずなのである。
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