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たまには真面目に

この国を「地上の楽園」と呼んだ人たちが悪いとは思っていません。
誰でも過ちは犯す。

問題は、彼らの多くが今にいたるまで反省や自己批判をしていないことです。

2010.06.27  Sugar Pie Guy  編集

>>問題は、彼らの多くが今にいたるまで反省や自己批判をしていないことです

まさに仰る通りだと思います。彼らはきっと、自分達の発言を信じ北朝鮮に渡ってしまった人達に思いを馳せるなどということは決して無く、今に至るまでいかに自分を正当化するかにのみ腐心する冷徹な人々なのだろうと思います。

2010.06.29  Thinking Man  編集

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北朝鮮0-7ポルトガル

2010.06.24

category : スポーツ

北朝鮮惨敗!

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はじめに断わっておくと、この本を表題にしたのは、決して北朝鮮の大量失点を嘲笑する意味ではない。ただ、拉致問題が小泉さんの時にやっと大きな注目を浴びる以前から、この国のことは大嫌いだし、この国のことを「地上の楽園」と呼んでいた日本人がいたことにも嫌悪感を覚えていたので、最初にこの本を友人から見せられた時は何とも言えない気分になった。当時は著者「伊藤輝夫」と記されていた表紙の絵のインパクトは私にとって相当なものだった。

大量失点で敗れたとは言え、この国のチームがアジア予選を勝ち抜いてW杯に出てくること自体が純粋に驚きだ。歴史を遡れば、1966年のイングランド大会でこの国はイタリアに勝利し、更に今回戦ったポルトガルとも対戦し序盤3対0とリードしたもののその後4点をとられて逆転負けを喫したという逸話は今回のテレビ中継でも紹介されていたが、これはやはり朝鮮民族がサッカーに向いているということの証明ではないかと思う。体つきを見ても日本人より骨太で頑丈そうだし、いわゆる「フィジカル」というやつが優れているに違いない。もう一つの朝鮮半島の国韓国はナイジェリアと引き分け、見事決勝トーナメントに進出した。フィジカルと共にサッカーに必要なものとして「一瞬のひらめき」とか「創造力」とか言われるが、そのために必要な「自由な発想」というものが出来る国と出来ない国。結果の差はここにあるのではと思う。
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たまには真面目に

この国を「地上の楽園」と呼んだ人たちが悪いとは思っていません。
誰でも過ちは犯す。

問題は、彼らの多くが今にいたるまで反省や自己批判をしていないことです。

2010.06.27  Sugar Pie Guy  編集

>>問題は、彼らの多くが今にいたるまで反省や自己批判をしていないことです

まさに仰る通りだと思います。彼らはきっと、自分達の発言を信じ北朝鮮に渡ってしまった人達に思いを馳せるなどということは決して無く、今に至るまでいかに自分を正当化するかにのみ腐心する冷徹な人々なのだろうと思います。

2010.06.29  Thinking Man  編集

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