だれもがすなるぶろぐといふもの

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シマ様

2009.10.07

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Yahooオークションで落札した「取締役島耕作」が届いた。

取締役島耕作 (1) (モーニングKC (828))取締役島耕作 (1) (モーニングKC (828))
(2002/07/23)
弘兼 憲史

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たとえ安くても、買えば置き場所に困るのだから、レンタルで結構。コミックの大人買いなど二度とするまいと思っていたのに、レンタルですぐに借りられないと分かると、なんだかんだと理由をつけて購入してしまった。

直接の原因はもちろん妻にある。なにしろ最近では「シマ様」である。

「やっぱり男の人の漫画はおもしろい」のだそうだ。少女漫画は、恋愛ものばかりということらしい。
島耕作も最初はただのモテる男のお話かと思ったが、結構奥が深く、スケールも大きい。
課長編はストーリー展開がスピーディーで、女性遍歴も華麗である。
部長編になると、芸能界、ワイン業界の裏側を描いており「へえ、そんなものか」と勉強になる。特にワインに関しては、まるで「おいしんぼ」を読んでいるようだ。

美味しんぼ (1) (ビッグコミックス)美味しんぼ (1) (ビッグコミックス)
(1985/03)
雁屋 哲花咲 アキラ

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そして、相変わらず女性にはモテモテである。しかも「シマ様」から女性を誘うことはほとんどない。女の方から言い寄ってくるのである。

妻は、モテモテ男が好きなのだ。
そういえば「あさきゆめみし」も全巻そろっていたっけ。こちらは「光源氏」の物語である。

あさきゆめみし―源氏物語 (1) (講談社コミックスミミ (960巻))あさきゆめみし―源氏物語 (1) (講談社コミックスミミ (960巻))
(1980/11)
大和 和紀

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